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着床しやすい子宮環境をつくるために③

ファンクショナルマッサージ治療室 新宿院です!

着床しやすい環境をつくるためにできることを

何回かにわけてお話しさせていただいてますが

今回はその続きで

着床のポイントである

「黄体ホルモン」

についてお話しさせていただきます。

 

黄体ホルモンとは

 

黄体ホルモンは排卵してから

排卵後の卵胞から分泌されるホルモンのことです。

子宮内膜をふかふかな状態を

維持してくれるホルモンで妊娠にはかかせないホルモンです。

このホルモンの分泌が少ない状態だと

子宮の準備が不十分となり、

着床してから妊娠を維持することや

着床しない可能性が出てきてしまいます。

 

黄体ホルモンを測るためには

以前にブログで紹介した

こちらの記事を参考にご覧ください

🔽 🔽 🔽

生理痛があると妊娠しづらいわけ②

黄体機能不全や黄体ホルモンの分泌が少ない場合

 

黄体ホルモンの不足が考えられる方は

分泌を高めていく必要がありますよね。

 

何をしたら良いかわからない・・・

 

クリニックで黄体ホルモンを補充する薬を

使うこともあるのですが、それ以外にも

当院では卵胞の質をよくすることで

高温期を安定させる施術を行います。

低温期に成長する卵が高温期の

黄体ホルモンの分泌に影響してきます!

 

卵の質をよくするための方法や

具体的に黄体ホルモンの分泌を高めて

着床しやすい環境にすることについては

無料体験や施術の中でお伝えしていきます。

 

 

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