新宿院の不妊鍼灸

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体外受精のための鍼灸治療

体外受精のための鍼灸治療

体外受精のための鍼灸治療

体外受精をする際、「移殖前後の鍼灸施術が受精卵の着床率を上げる効果がある」ことは、アメリカの生殖医学会で認められています。
とても良い状態の受精卵でも、着床しないと赤ちゃんに出逢うことはできません。
当院では移植の時は普段とは違った方法で「着床率を上げるための鍼灸施術」を行います。

移植のための準備はいつから必要?

移植のための準備はいつから必要?

移植前の鍼灸治療は、遅くても「前周期の低温期から」通っていただくことをおすすめします。
移植を行う前周期から子宮の血流を良くしておくことで、移植周期の月経血をスムーズに処理し、受精卵を受け入れる態勢を整えることができるからです。

高周波と鍼灸による相乗効果

高周波と鍼灸による相乗効果

当院では鍼灸治療と同時に医療機器である「高周波」によるアプローチを行います。
骨盤内の血流をアップして子宮の温度を上げた状態で移植に臨んでいただけます。
移植直前に子宮を温め、移植の後はリラックスできる鍼灸治療を行うことで子宮の緊張が緩和し、より着床しやすいお身体へ導きます。
その際、ご自宅で毎日できるお灸のやり方もお伝えしています。
お灸をするたびに受精卵に送られる新鮮な血液の量がアップすることになります。

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